

- Q1.特待推薦Tを受験するつもりですが、皆勤特待推薦にも該当するのでどうしたらいいですか?
- 特待推薦Tを受験するので入学願書の『出願方法』は特待推薦Tに丸印をつけて下さい。
そして皆勤特待推薦も対象である場合は、その他( )の欄に(皆勤特待推薦)と記入して下さい。皆勤特待推薦を受験した方は高校卒業後にそれを証明するものを提出していただきます。
- Q2.特待推薦Uを考えていますが、免許・検定取得は、3級でも書く必要はありますか?
- 3級でも4級でも、自分をPRするものなので、どんな資格でも書いて下さい。
ただし、2級以上の資格を1つ以上取得しているなど、特待推薦Uの受験資格を満たしていなければ、特待推薦Uの受験は出来ません。
- Q3.受験日を自分で選べますか?
- 通常は選べません。こちらが指定した受験日に受験していただきます。
どうしても不都合(事故や入院等)が生じたときのみ考慮します。
- Q4.出願書類で、『推薦入学生 推薦書』と『特待生推薦書』は表裏一体ですが
特待推薦を受験する場合、『推薦入学生 推薦書』に記入する必要がありますか?
- 『推薦入学生 推薦書』は推薦入学を受験する方が記入する書類です。
『特待生推薦書』は特待推薦を受験する方が記入する書類です。どちらか一方をお使い下さい。
- Q5.指定校推薦枠を使い、特待推薦も受けたいのですが、出来ますか?
- 指定校推薦と特待推薦制度は別の受験方法です。
特待推薦を受験し、学費の免除を希望するのであれば、特待推薦を受験して下さい。
- Q6.特待推薦Uの選考方法で、『適性試験』とありますが、何ですか?
- 適性試験は学力試験ではないので、前もって勉強することはありませんが、
質問に対しての解答は正確さが必要ですし、時間内に答えるスピードさは必要です。
- Q7.家族特待推薦の『家族』とは、どの範囲まで適用しますか?
- 受験者本人の父・母・兄弟姉妹が、本校または姉妹校の卒業者もしくは在校生である場合に、家族特待推薦の対象者になります。入学願書のその他( )の欄に(家族特待推薦)と記入して下さい。
- Q8.A特待推薦と家賃支援システムは併用できますか?
- いいえ。特待推薦合格での学費免除と家賃支援システムは併用できません。
B特待推薦合格・通学定期支援システムも同様です。どちらかを選択していただきます。
- Q9.特待推薦Tを受験するつもりですが、学力試験は難しいですか?
- 1日体験入学に参加し、『過去問題の傾向を知りたい』と申し出があった場合には、
その当日に公開しています。
- Q10.一人暮らしを希望しています。寮はありますか?
- 寮はありません。寮の代わりに家賃支援システムを活用していただき、遠方からの入学生を応援しています。不動産会社とも提携していますので、安全面や生活面を配慮した住まいのご紹介も行っております。お気軽にご相談下さい。
- Q11.奨学金制度を利用したいのですが、専門学校に入学してから希望は出せますか?
- はい。日本学生支援機構の推薦枠は本校にもあり、本校入学後に手続きを行います。
詳細は入学オリエンテーションにてご説明致します。
- Q12.何時から何時までが授業ですか?
- 9:00〜9:10 HR
9:15〜16:20 授業(1コマ 90分授業) 休憩、昼休みあり


